JDSAは災害時に有益な活動ができる人材育成事業に
賛同してくださる方々の支援金で運営されてます。

一般社団法人日本災害救援活動士協会(JDSA)は、災害時に備えて助けが必要な人たちのために行動する【共助】の力を育む、民間の非営利団体です。
JDSAの活動資金となっている、寄付や支援金は、理事長で災害救援活動士でもある馬場の災害救援活動への熱意や志に共鳴し、共に歩いてくださる方々から託された想いの結晶。だからこそ、災害発生時の救護活動や被災地支援に対し、的確な状況判断と迅速な行動で、アクションを起こすことのできる人材を育成することに、強い使命感を持っております。“必要な支援を、必要な人へ、必要な場所へと届けるために”、他の団体ができない災害救援活動を速やかに行うことができるのは、JDSAと皆さまとの信頼と絆があるからこそ。

必要な誰かのために行動したいと願う熱い思いを持った方々が、まだまだたくさんいます。こうした方達を災害救援活動者として育成し、皆さまの支援を被災地、そして被災した方々へ、さらに想いを形として届けていきます。
皆様のご支援、どうぞよろしくお願いいたします。

JDSAの活動はこんな方々が支援してくれています。

*「被災したパン屋さん」 震災で被災した際に助けていただいた恩返しとして支援をしてくれている方。
*「受講者」講座に参加して支援を始めてくれた方。
*「高齢のご夫婦」 災害時、いざという時に活躍してくれる若者が増えて ほ しいと願い支援してくれている方。
*「企業の社会貢献担当者」 支援先の一つとして選んでくれた方。
*「一般企業のサラリーマン」311 以降何か自分でもできることを始めようと支援。
*「創始者(馬場賢親)の有志」創始者の社会貢献を支援する
*「JDSA代表(馬場賢親)」私財を投じ、トレーニング機材を購入し提供。葉山の自宅をトレーニング会場として提供。無償ですべての講座の講師を務める。

JDSAはそんな支援者に支えられている非営利団体です。ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

【JDSAの活動を資金面で支える】

■ 支援会員(継続)

1口 / 月額1千円(何口でも可)
支援会員とは、一般社団法人日本災害救援活動士協会の運営基盤を資金面で支える会員をいいます。
JDSA 災害救援活動者認定講座の開催費、事務局運営費などに充てられます。
■ 1 口 / 月額1千円(1口以上、何口でも可能です。)
■ ご入会時と年度始まりに感謝状をお送りしています。
■ 年2回の活動報告書(JDSA VOICE)をお送りしています。

■ 寄付会員(単発)

金額規定はありません。
寄付会員とは、支援会員と同じく、一般社団法人日本災害救援活動士協会の運営基盤を資金面で支える会員をいいます。JDSA 災害救援活動者認定講座の開催費、事務局運営費などに充てられます。
■ 金額規定はありません。
■ 感謝状をお送りしています。
■ 最新の活動報告書(JDSA VOICE)をお送りしています。

【災害発生時に被災地を支援する】

被災地緊急支援積立金(継続)

1口 / 月額1千円(何口でも可)
被災地緊急支援金とは、一般社団法人日本災害救援活動士協会の被災地支援活動を資金面で支える会員をいいます。災害発生時に被災地で必要と思われる支援物資の購入や輸送費など、被災地支援に関する費用に充 てられ、運営管理費として使われることは一切ありません。
■ 1 口 / 月額1千円(1口以上、何口でも可能です。)
■ ご入会時と年度始まりに感謝状をお送りしています。
■ 年2回の活動報告書(JDSA VOICE)をお送りしています。

被災地緊急支援積立金(単発)

金額規定はありません。
被災地緊急支援金とは、一般社団法人日本災害救援活動士協会の被災地支援活動を資金面で支える会員をいいます。災害発生時に被災地で必要と思われる支援物資の購入や輸送費など、被災地支援に関する費用に充てられ、運営管理費として使われることは一切ありません。
■ 金額規定はありません。
■ 感謝状をお送りしています。
■ 最新の活動報告書(JDSA VOICE)をお送りしています。

JDSA事務局から皆様へ

当協会をご支援いただいている皆様には、日頃より格別なるご支援を賜り大変ありがたく、心より深く御礼申し上げます。
とりわけ皆様からの資金面でのご支援は、わたくどものような非営利の団体が活動していく上で何よりの貴重なサポートとなっております。当協会の活動にご賛同いただき、資金面でのご支援をいただける、法人及び個人の方、何卒、ご検討のほど、よろしくお願いいたします。

協力企業のリンク