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講座プログラム一覧

ハートフル・サポート・トレーニング課程

高齢者を含む障害のある人の介助技術と知識を学ぶ!

健康で若い時にはなかなか解らない お年寄りとの接し方や、身体の不自由 な人への介助方法を習得するコースです。災害時の傷病者はもとより、加 齢障害、四肢障害、視覚障害、聴覚障害のある人たちへのさりげないサポ ートができるように介助技術と知識を学びます。

※ このトレーニングは、社会福祉協議会の市民活動行事保険に加入しています。

コースの内容

第一章 障害の定義とサポーターの心構え
第二章 車いす擬似体験と車いす利用者のサポート
第三章 視覚障害擬似体験と目の不自由な人のサポート
第四章 聴覚障害擬似体験と耳の不自由な人のサポート
第五章 加齢障害擬似体験とお年寄りのサポート

被災地でいかなる状況の人にでも、的確な災害救援活動ができるように、実際の状況を疑似体験しながら、相手の立場に立って動くための、心構えや基本スキルを学びます。

車いす講習
車いす野外 視覚障害サポート
野外でも実際に車いすに乗って実習
視覚障害の体験実習風景

受講生の声

『体感してみて初めてわかる障害者の方の大変さ』

ハートフル講習は、視覚、聴覚障害者、高齢弱者の模擬体験と介助・サポートを勉強します。
すべての事が初めての体験でしたが、普段の生活の中に身近にある光景なのです。実際に体感してみないと、障害者の方の苦労と大変さは一生わからなかったと思います。
介助、サポートもやり過ぎると、親切の押し売り、邪魔になる事も教わりました。
大切な事は、どんな場面でも、相手の気持ちになって接する事が第一だと痛感しました。ありがとうございました。
52 歳 男性 カイロプラクター 香川県


『自己満足ではない真のサポートを知った!』 

普段の生活やマニュアル通りの講座では感じる事の出来ない「相手の立場を感じる」という経験が出来ました。 私が敢えて、『考える』ではなく『感じる』と表現したのも、車椅子や目の不自由な方の食事の場面や高齢者の方の体の状態など、第三者として捉えるのではなく、主観的に体感したり、相手の立場を感じる体験で、自己満足ではない、「真のサポートの意味」を教えて頂きました。知識だけでなく、人間関係においても価値観が広がるものではないかと思う、これからの世の中に本当に必要な講座だと思います。ぜひ、1人でも多くの方に受けて頂きたい講座です。
T 32歳 女性 事務員 大阪

 

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